丹沢】 三ノ塔・行者ヶ岳・新大日・塔の岳 (烏尾山〜行者ヶ岳)

核心部の行者ヶ岳西峰を振り返る。岩がゴツゴツした所を「新客ノゾキの岩」と呼び、かつて日向修験では、衆生の贖罪のため肉体を捨てる「捨身行」や罪業の重さを量り懺悔させる「業秤」などが行われた場所です。